ホームメイドアイスクリーム屋さん

最高気温17、8度という肌寒い気候の続くオランダ。
昨日、今日と久々の夏日!っていっても、最高気温30度はいってないと思われるけど・・

午後は日差しが強くて&暑くて家で待機。。。
夕方、雲が出てきて陽が隠れてから外で遊んだ。

1106281.jpg
自転車でお散歩♪


向かった先は・・・

1106282.jpg
誰かさんのお宅のガレージ。。。

1106283.jpg
ガレージのアイスクリーム屋さん・・・。

普通に近所の住宅地にあるアイスクリーム屋さん。
自宅のガレージでホームメイドアイスを販売している。

このアイス屋、オープンが18:30~
遅い!
要するに日中はお仕事して、お仕事から帰ってきてからアイス屋(副業)なんだろうな。
この時刻にアイスを食べたい気温になっていることは少ないので、なかなか来れないお店だ。

この日、コーンのアイスはカチカチに固まりすぎているから販売できないと言われ、いっちゃんは普通の棒アイス、私はカップ入りアイスを購入した。

1106284.jpg
この棒アイスはホームメイドではないのかな?

1106285.jpg
こちらは、ホームメイドアイス。

この日は、マンゴー&パッションフルーツを食べた。

このお店、黒いアイスも売られている・・・。


正体は・・・


黒いグミ(ドロップ)味


ホームメイドならでは?


でも、さすがにコレは試せません。。。



1106286.jpg
ガレージに張られていた写真。


クリスマス用のアイスクリームケーキの見本写真


黒いトッピングは何なのか??
普通に考えればチョコレートだけど。


怖くて聞けない



スポンサーサイト

メッヘレン動物園

この日、旦那さんは大事な用事でメッヘレン(ベルギー)に行くという。。。

メッヘレン、、、行ったことないね?

ということで!ついでに私達もついていき、旦那さんの用事の間は別行動することにした。

別行動する時間は6時間ほど・・。
結構時間が多い。
1、2時間なら街歩きでいいけど、6時間をチビッコ連れで街で潰すのはしんどい
メッヘレンに大きな動物園があることが分かり、動物園に行くことにした


旦那さんのゴルフ大事な用事の間にやってきたのは、Planckendael
1106251.jpg
園内MAP

40ヘクタールの敷地は、ヨーロッパ・アフリカ・アメリカ・オセアニア・アジアと5つのエリアに分かれていた。
かなり広い専用スペースを与えられている動物が多く、動物にとってはストレスが少なそうな環境だ。

1106252.jpg
園内には緑が多く、うっそうとした林道などを通る場所も多かった。


さて。

この動物園で見た、印象深い動物達~。

1106253.jpg
コアラ!

コアラ3匹いたけど、みんな睡眠中
夜行性だもんね。。かわいい顔を見れなかったのは残念だけど、モコモコ感が可愛かった
何気にコアラ見たのは初めて(だと思う)。日本にも何か所かコアラがいる動物園があるけど、コアラのいる動物園リストに絶対ここは行った!という動物園がなかった。

1106254.jpg
チータ!(ガラスの仕切りあり)

2匹のチーターが行ったり来たりして、いっちゃんも喜んだ。


そして驚いたのが、
1106255.jpg
ダチョウ!

1106256.jpg
2匹のダチョウがダンスしながら全力疾走!

羽根を広げてくるくるダンスするダチョウの姿にビックリ。求愛ダンスなのかな?

1106257.jpg
そして、キリン

1106258.jpg
ここのキリンさんのスペースの広いこと広いこと!

歩いても歩いても・・キリンコーナーが続いた。


そして、可愛すぎて歓声をあげてしまったのが、
1106259.jpg
レッサーパンダ

11062510.jpg
めちゃんこかわゆい


あと、
11062511.jpg
この日、楽しみにしていたシマウマ。

なぜか?いっちゃんは朝からシマウマ見る!と言っていた。
いなかったらどうしよう・・と思っていたけど、良かった。
餌場の屋根に白い鳥が・・・?


正体は、
11062512.jpg
こうのとり

11062513.jpg
ともかく園内の至る所にいた。

11062514.jpg
こうのとりの巣がたくさんあるの。

11062515.jpg
あっちもこっちもって感じ。何十匹いるんだ?


園内を自由に飛びまわっていたこうのとり。
他の動物の柵の中にも普通に出没し、まるでハトのような存在だった。


そして・・

私は初めて見た動物。

11062518.jpg
ボンゴ!

世界四大珍獣のひとつ!
顔には白い斑点、胴体には白い縞、鼻周辺と足は黒いが胴体は茶色、ねじれた長い角。

見た瞬間

何だあれは

と惹きつけられた。


ちなみに世界四大珍獣は、、、

オカピ・コビトカバ・ジャイアントパンダ・ボンゴ

だそうな。


見たことない動物、まだまだいっぱいいるな~



動物を見るのも楽しかったんだけど、いっちゃんが一番喜んだのは、
11062516.jpg
ヤギだった・・・

ふれあいコーナー。どこにでもあるヤツね・・・。

触りたい!って言うから囲いの中に入ったのに、怖気づいて全然触れなかった

11062517.jpg
最後の方で、少し触れた!






この動物園、敷地自体はとっても広いし、遊び場もたくさんあった!
子連れだったら時間が足りない場所なんだけど・・・。

なんか、、、惜しいなぁ~・・・

と思ってしまった動物園。

これだけ広ければ、もっと・・・。ってな感じ。
まぁ~、こんな機会でもないと行く機会もなかったと思うので、行けて良かったんだけどネ


楽しかったよ



お土産 ショットグラスコレクション

旦那さんが旅先でせっせと購入している記念品(お土産)。

ショットグラス


途中から集めだしたものだが、最近だいぶ溜まってきちゃって、邪魔くさいなぁ~と思っていたのだけど・・・。


整理するために購入してきたのが、コレ↓
棚①

本来はゴルフボールを飾る用の整理棚。。。

手前に出ているのは、高さがあわなくて入らなかったショットグラス。


棚②

まぁ・・なかなかいい感じに整理できる。



整理棚も見つかって、またもや集める気になっている旦那さん




個人面談

昨日、学校の個人面談だった。。。

そして、、、

まず最初に言われたのが、、、



クラス変更




恐れていたことが・・・


実はちょうちょう組、大変なマンモスクラスとなってしまっている。。。

いっちゃんがクラスに入った時はジャスト20人だったのが、その後もぞくぞくとクラスメートが増え、1ヶ月後には35人ぐらいになってしまったのだ

お迎えの時とかに明らかにVlinders groepだけ多くて、おかしいぞ・・?と思っていたら、他のお母さんからVlindersだけが人数多くなりすぎちゃったから、Vlindersの何人かが他のクラスに移されるらしい・・・という話を耳にした。

おそらく誕生日で区切ったら、上手い具合に均等にならなかった・・とか?
そんなの、クラスに入れる前に気付けよ
日本ではありえん・・・。


いっちゃんは、一応学校で遊んでいる子がいるらしく、数人のお友達の名前を言うようになった。
今日○○と砂場で遊んだ!とか△△と鬼ごっこした!とか言っているんだけど、大体遊んでいる子は決まっていて5人くらい。
特に仲が良いと思われる(毎日遊んでいる)子が2人。

未だにオランダ語が話せないなかで、せっかく仲良くなれたお友達がいたのに・・・。


先生からは、クラス変更の数人は全員同じクラスに変わります。だから大丈夫よ!と言われたが、その数人のメンバーリストには、いっちゃんのいつも遊んでいる5人の名前が1人も載っていなかった・・・。
一緒に移るクラスメート・・今遊んでいないのに、これから遊ぶようになるとも思えないし・・。

それにVlindersの先生のことが、大好きないっちゃん。
毎日のように、ユフ(先生)大好き~!って言っているのに・・。

お友達も先生も変わってしまう。。。


もう転校するようなもんだな。。。


わめこうが叫ぼうが、決定事項だ。
でも、わめくことも叫ぶことも出来ない・・オランダ語話せない我が家。。。
(↑文句言えないから、対象者に選ばれた?)


新しいクラスは年上の子もいるミックスクラス。
お友達出来るのか・・・?先生と合うのか・・・?
また一からやり直しとなってしまい、気が重い。。。



==========


今日の学校はイベント。スポーツパーティー??だった。

スポーツなのか?

パーティーなのか?


良く分からんが、とりあえず運動するなら動きやすい服装で・・・と、長袖Tシャツにパーカー、ズボンで登校。
他の子を見ると、9割が運動重視の服装で登校。
残り1割の子は、パーティー重視?のドレス着用、またスパイダーマンやら騎士やら仮装して登校。


なんなんだぁ?



飾り付けられた校庭ではなんと生バンドが演奏。しかも、ツインボーカル!
そして、子供達はノリノリな音楽に合わせて踊る

スポーツではない・・


ディスコだ!



皆とっても楽しそう~

110617.jpg
屋根の上でノリノリで踊る先生!


オレンジシャツが、いっちゃん大好きなVlindersの先生。



踊る先生を眺め、切なくなった・・・。






降臨祭休暇 2011年

月曜日は祝日だった。
そして、祝日のめちゃくちゃ少ないオランダ。この祝日の次の祝日が・・・12月25日(しかも日曜日!!)。

きゃぁぁーーーー



ということで、貴重な連休にお出かけ。

行き先はフランス・アルザス地方。

1106141.jpg
Strasbourg

1106142.jpg
Eguisheim

1106143.jpg
Riquewihr

1106144.jpg
Ribeauville

1106145.jpg
Nancy

1106146.jpg
Dinant


日数は少ないながら、欲張っていろいろ巡った。
花が飾られている季節ということもあって、存分に楽しむことが出来た


お出かけの日記は、暇な時に過去日付でちょこちょこと書いていく予定。
もし興味のある人は、時間が相当経過してから、過去日付の日記(6月11日~13日)もしくはカテゴリー選択(フランス アルザス地方、ベルギー ワロン地方)を覗いてみてね。



アルザス地方の地ビール in ストラスブール

フランス・アルザス地方への旅の中で、ストラスブール滞在中に楽しんだアルザス地方の地ビール「Pecheur」

ストラスブールに設立された醸造所で生み出されたアルザスの地ビールなんだけど、残念なことに現在は醸造所は潰れてしまった。。。
現在はハイネケンが引き継いで生産しているっていうので、今はアルザスの地ビールと呼ぶのは正確には違うのかもしれないけど。

まぁ~そうはいっても?ストラスブール発祥のビールとのことで、街のレストランなどでこのビールを提供している店がちらほら見かけた。


pecheur1.jpg
Pecheur Beer

味は・・・。
可もなく不可もなく、っていうのが正直な感想。


pecheur2.jpg
でもね、マークがとっても可愛いの!

可愛らしい男の子(釣りをしている少年?)が、大きなビールジョッキをぐびーって飲んでいる絵。
Pecheurって釣り人って意味らしい。


ストラスブールへお出かけの時に、興味がある方どうぞ!


アルザス土産♪

アルザス地方のお土産♪

ちょこちょことまたしても買ってしまった・・・。
帰ってきてから、ウーン・・となってしまったものもあるが、個人的にお気に入りのお土産もある。

例えば、
ベックオフ用
コレ

ベックオフ用の陶器

ベックオフ(アルザス郷土料理)は作らないと思うけど、オーブン料理する時に使えそう!と思わず購入してしまった。
デザインもっと可愛いものもあったんだけど、やはりここはコウノトリ柄で・・・。



そして、

ストラスブールのプティット・フランスのエリアにある、「UN NOEL EN ALSACE
アルザスのクリスマスグッズを販売しているクリスマスショップ
店内はやはりとても広くて、クリスマスの空間を満喫そして、このお店も店内撮影禁止・・。

見るだけ・・・と思っていたが、やはり少しだけオーナメントを購入してしまった。

アルザスオーナメント①
アルザスのオーナメントはハートをモチーフにしたものが多い。
どれもすっごく可愛い

アルザスオーナメント②
これは、お決まりのヤツね。

アルザスオーナメント③
コウノトリのオーナメント。

アルザスのシンボル・こうのとりをモチーフにしたものも、アルザスらしい!ということで、お買い上げ


今更だけど、もっと買えば良かった・・・と思ったりして。
また行きたいな!






Dinant(ディナン)

ナンシーからオランダへ戻る途中、昼食休憩で立ち寄ったのがディナン。
2年ぶりに訪れた。

岩山と渓谷が独特の景観をつくりだしている、魅力的な町
楽器のサックスが生まれたのは、この町なんだとか。

さて。
とりあえず、レストランを探しでウロウロ。
この日も町は混んでいて、結局2年前に入ったレストランに再び入ることにした。美味しかった記憶があったし、他のお店は満席ですぐには入れない状態だったので。

2年前に座った席と全く同じ席に通され、お昼ご飯
1106131.jpg
豚のロースト

1106132.jpg
骨付き肉

1106133.jpg
ボロネーゼ

美味しく頂いた



そして、食後に目指すところは、
1106134.jpg
あそこ!

シタデル(城砦)

2年前訪れた際、時間がなくて行けなかった場所だ。
この日のお天気はイマイチな感じだが、また来れるか分からないので上ることにした。

1106135.jpg
絶壁を上がる方法は2つ。徒歩コースとロープウェイコース。

崖の高さは100メートル。

もちろん迷わず、ロープウェイ!


1106136.jpg

1106137.jpg

展望台はガイドツアーに参加しないと行くことができない・・・。

1106138.jpg
最後の方になかなか凝った部屋があったけど、他は正直イマイチなガイドツアー・・・。説明が長すぎ

でも、お目当ての展望台に行けた。
1106146_20110620183547.jpg

1106139.jpg
曇り空が残念だったが、絶壁の下に開けたディナンの町とムーズ川、また周辺に広がる森を見渡すことが出来た


とりあえず、
城壁にリベンジ出来たということで満足し、オランダへ向かったのだ





Nancy(ナンシー)

アルザスの村巡りを終え、宿泊地・ナンシーへ

ホテル到着が19時過ぎと遅かったこともあり、ホテルのすぐ近くのレストランにて夜ご飯

ナンシー①
内装がなかなか可愛らしかった

ナンシー③

ナンシー④
プレートディッシュを二皿。

ナンシー⑤
タルトフランベ(ハーフサイズ)を一つ。

どれも美味しかった

お店に生ビールが2種類あったので、それぞれ1つずつ注文。
ナンシー②
グラスが変で一瞬飲む気をなくしたが、味はまぁまぁだった。




翌朝、ナンシーの観光スポットをちょこちょこ急ぎ足で見に行った。

ナンシー⑥
クラッフ門


そして、最大の見所というスタニスラス広場へ
ナンシー⑦
広場へ入る入口が、どこもとてもゴージャス。

ナンシー8

1106145_20110619175815.jpg

ナンシー⑨
朝早いせいか、広場に人はほとんどおらず・・

寂しい雰囲気だった


そして、おまけの残り2つの広場へ
ナンシー⑩
カリエール広場

ナンシー⑪
アリアンス広場

しょぼい・・・・。



短時間の観光を終え、ナンシーからオランダへ向けて出発したのだ






Ribeauville(リボーヴィレ)

リクヴィルを後にし、すぐ近くの村・リボーヴィレへ

リボーヴィレ①
この村にも、コウノトリの巣が!

リボーヴィレ②
ここでも、4羽いた。



リボーヴィレ③

1106144_20110617170641.jpg
とりあえず、お店を覗きながらメインストリートを歩いた。

ブドウ畑の丘の上に古城もあった。

パステルカラーの外壁に、飾られた可愛らしい花々
リクヴィル村に街並みは似ていた。リクヴィルをさらに大きくした村って感じ。

リボーヴィレ④

リボーヴィレ⑤

リボーヴィレ⑥

リボーヴィレ⑦
とにかくカワイイ

リボーヴィレ⑧
さすが、おフランス。。。センスがよろしい。




センスがよろしくなかったのは、お土産・・
リボーヴィレ⑨
招き猫

アルザスの紋章がしっかり手に刻まれていた。。。

誰が購入するのかな~?



============


アルザスの村巡りは、3村でタイムアップ。
村の散策が出来たのは3箇所だったけど、移動をしながらいくつも通り抜けた小さい村々
どこの村もとっても可愛らしくってお花もキレイで、もし機会があればまた来たいなぁ~と思った



Riquewihr(リクヴィル)

エギスアイムを後にし向かったのが、「ブドウ畑の真珠」と呼ばれるリクヴィルの村。
愛らしい佇まいで大人気の村ということだが、本当にすっごく素敵な村だった

リクヴィル①
城壁にぐるりと囲まれた小さい村。

駐車場から入口までの水路沿いの道ですら、可愛らしい


村役場下の入口より村へ入った。
リクヴィル②
入ってすぐのところにミニトレイン!

ほぼ満席になっていてすぐに出発しそうな気配。
ということで、乗りこむことに

ここのミニトレインは、村の外に広がるブドウ畑に連れて行ってくれる。

リクヴィル③
丘に広がるブドウ畑を走り抜けるミニトレイン

1106143_20110617043935.jpg
ブドウ畑の中に佇む、リクヴィルを眺めることが出来た

素晴らしい

リクヴィル④
かなり丘の上の方まで行くので、遠くまで続くアルザス平野も見渡せたし、隣の村も見ることが出来た。

とっても良いミニトレインだった


そして、村に戻ってきて通りを歩いた。
リクヴィル⑤

リクヴィル⑥

リクヴィル⑦
パステルカラーの可愛らしい家並みで、どこを見てもほんとにカワイイ


リクヴィル8

リクヴィル⑨

リクヴィル⑩
家だけではなく、お店もかわゆい


リクヴィル⑪

リクヴィル⑫
というか、窓だけで可愛い


ラブリーすぎる村


ちなみに、村を散策中にお昼ご飯
リクヴィル⑬

リクヴィル⑭

リクヴィル⑮

満腹~!


あぁ・・・

この村に宿泊すれば良かった・・・。


後ろ髪を引かれながら村を後に・・・
次の村に向かったのだ




Eguisheim(エギスアイム)

この日はアルザス地方の可愛らしい村を巡った。
といっても村巡りの時間は1日だけしかないので、実際に村の中を散策したのは3村のみ。

まず訪れたのは、花いっぱいの城下町というエギスアイム
フランスの最も美しい村にも指定されているんだとか。

エギスアイム①
外壁はパステルカラー
そして、黒い木骨組みのアルザス地方の家が細い路地に立ち並ぶ

エギスハイム(Eguisheim)
ちょっと腰かけ休憩中。。。

エギスアイム②
ワイナリーもお花できれいに飾ってあるよ。

エギスアイムはアルザスワインの発祥地なんだって!

エギスアイム③
普通の民家の植木鉢だって素敵

エギスアイム④


エギスアイム⑤
お菓子屋さん

至る所に花が飾られているだけど、コレが何気ないのにとっても素敵


エギスアイム⑥

エギスアイム⑦

この村にあった井戸は、お水が澄んでいてキレイだった

オランダでは・・キレイなお水を見かけないからキレイさに感激!

エギスアイム⑧
中心広場に面した村の教会へ

エギスアイム⑨
こじんまりした村らしい教会


この教会は内部よりも、屋根の上が魅力的。

エギスアイム⑩
屋根の上に巣があった。

エギスアイム⑪
コウノトリの巣

アルザス地方はコウノトリの飛来する場所ということで、高い屋根の上に巣が作られていた。

エギスアイム⑫
あんまし可愛くないけど。

この時、巣には4羽のコウノトリがいた!



コウノトリは幸せを運ぶ鳥らしいので、見れて良かった





Strasbourg(ストラスブール)

前泊のケルンから目的地・ストラスブールまで移動
渋滞に巻き込まれることもなく、午前中にストラスブールに到着

「道の街」ことストラスブール。
古くから交通の要所となり栄えた。

ストラスブールを含むアルザス地方、もともと住んでいたアルザス人はドイツ系民族。
争いによりフランスになったりドイツになったり・・・。現在はフランスとなっているが、民族的にはそもそもドイツ系だったということもあり、ドイツとフランスの文化がイイ感じで入り混じった地域だ。

ホテルに荷物を預けた後、ストラスブール観光スタート!

まずは・・・
1106111.jpg
メリーゴーランド

いきなりだけど、騒いでウルサイから~
一応、1回乗せれば満足するしね。

メリーゴーランドを乗り終え、
1106112.jpg
早速、大聖堂へ!

独特の赤茶色外壁・・そして古びた感じがイイ感じ。
1176年から250年もの月日をかけ完成させた大聖堂だ。

入場料を払い中へ入った。観光客が皆が同じ場所に集まっている。。。
なんだなんだ~?と近寄っていくと、
1106113.jpg
天文時計が・・

仕掛け時計となっていて、動くようだ。人の人生を表現したものだとか。
その時の時刻は、11時58分。
後で分かったことだが、この大聖堂は普通は無料で入れるが、この仕掛け時計(からくり時計)が動く時間帯は有料になっていて、この時間の入場者のみが時計のからくり人形の動くところや、フィルム上演を観ることが出来た。

12時ジャストに仕掛けがちょこっと動く。フィルム上演も始まり、上演中の12時15分にまたちょこっと動き、フィルムも終わった12時30分にちょこちょこちょこっと時計の仕掛けが動いた。

まぁ、、、仕掛けは個人的には大したことないな・・って感じ
私達はたまたま来たタイミングで丁度観る感じだからよかったけど、この程度の仕掛けに、わざわざ早い時間に来て場所取りしていた人達は可哀想。。。

大聖堂の見学を終え外に出た。

1106114.jpg
お土産屋さんを覗きながら、ランチするお店を物色・・・

1106115.jpg
マルシェ・オー・コション・ド・レ広場の近くにあったお店でお昼ご飯

1106116.jpg
タルト・フランベ(アルザス風)

ドイツで言うと、フラムクーヘン。
極薄ピザ。ザワークラフト(キャベツの漬物)がトッピングされているのがアルザス風らしい。

1106117.jpg
ベックオフ

ストラスブール(アルザス)の名物料理。
白ワインでマリネされたお肉とジャガイモと玉ねぎを陶器の器にいれて焼いたもの。
素朴なお味で私好みだった

昔はこのベックオフ、町のパン屋さんが各家庭から鍋を預かって、パンを焼いた後の余熱を利用してじっくりと煮込んでいたのだとか!


満腹になったので外を少し歩くことに

1106118.jpg

1106119.jpg

11061110.jpg

プティット・フランスと呼ばれる、アルザス地方の木組みのお家が立ち並ぶ地区を散策

白壁に黒い木組みの家、とっても雰囲気がいい。

11061111.jpg
この時期は可愛らしいお花が至る所に飾られて、すごく素敵だった


Strasbourg(ストラスブール)1
ストラスブールの街並みを存分に散策で堪能


そして、買い物も終えてお決まりの乗り物に乗ることに・・
11061112.jpg
イル川の遊覧船

11061113.jpg
ストラスブールの旧市街地はイル川の本流と支流に取り囲まれているため、遊覧船で1周しながら景色を堪能

Strasbourg(ストラスブール)
水上からも景色を楽しんだよ。

遊覧船を楽しんだ後は、いつもの
11061114.jpg
ミニトレイン

大聖堂の前が乗り場だったこともあり、かなり混みこみのミニトレイン。1時間後のチケットしか買えなかった・・。
ミニトレインですぐに乗れなかったのは初めてだった。
コースは遊覧船のコースとダブっていた部分が多くて、新鮮味がなくて少し残念。。。

イル川遊覧船とミニトレインはどちらか選んで一つにすべし。



そして、夜ご飯

入ったレストランは「CHEZ Yvonne」

11061115.jpg
エスカルゴ君

おいちい。コレ、どこで食べても同じ味ね。
エスカルゴより、パンにガーリックバターを付けて食べるのが楽しみだったりする。

11061116.jpg
フォアグラのクレームブリュレ

メニュー見て、美味しそう!って思ったんだけど、イマイチだった。

11061117.jpg
えびとアスパラのグリル&リゾット

おいしー

11061118.jpg
シュークルート

かなりお上品な量。もっとデーン!と出てくると思っていたんで、アレ?って感じ。
美味しかったんだけどね。

11061119.jpg
ソーセージにつける西洋ワサビ。

ソーセージにはマスタードが一番合うと思うけど、西洋ワサビをつけて食べるのがアルザス風だ。
ソーセージの脂っこさがサッパリする感じで意外にイケル


さて、デザート。
わざわざ注文して食べたいと思う甘党ではないので、いつも注文するのは旦那さん&いっちゃんのみだが、この日は気になるデザートを見つけ注文した

11061120.jpg
ゲヴュルツトラミネールのシャーベット

きゃー!おいちい


満足




夕食を終えて、再び大聖堂へ~。

11061121.jpg
大聖堂の塔に登った。

地球の○き方には19時15分クローズと記載されていたが、なぜか?この日は21時45分がクローズ時間となっていた。
さすがに夕食後に塔に登る人はいないようで、私達だけだった。
時間は遅いが、この時期のヨーロッパの日没は22時頃なのでまだ明るかった。

11061122.jpg
近代的な建物も入り混じったゴチャゴチャした街並みを想像していたが、上から眺めると思ったより統一感があってなかなか良い景色。




こうして、長い1日は終わった。




ケルンの「Gaffel am Dom」でケルシュとソーセージのお食事

フランス・アルザス地方へ向かうにあたり、ロッテルダムからアルザス地方へ一気に行くのはちょっと距離が・・・。
少しでもアルザスに近づいておいて翌日の移動を楽にしようと、前日の夜に旦那さんの仕事が終わってから出発

ということで、この日はドイツ・ケルンまで移動。


ケルン到着がかなり遅くなってしまったので、大聖堂のすぐ近くにある「Gaffel am Dom」にてかなり遅めの夜ご飯。

gaffel.jpg

小さい子供連れでこんなに夜遅くにレストラン(パブ)に入るのはどうかな?って思っていたけど、店内はかなり広くて時間が遅くてもガヤガヤしていて、騒がれても安心?な感じで居心地が良かった。

ただの装飾かもしれないけど、自家醸造用のビールタンクなんかも置かれていて雰囲気もあるし!

注文したのは、
1106101.jpg
ソーセージ(カリーブルスト)と、

1106102.jpg
ソーセージ。


付け合せのフレンチフライとマッシュポテトもあるので、遅い夜ご飯にはこれで十分。

そして、
1106103.jpg
わんこビール、ケルシュ

ケルシュはケルン地方のビール
わんこそばのように、飲み終わるとどんどん次のビールが出てくる。


ソーセージとケルシュ、


最高



Restaurant Johannahoeve

旦那さんのお誕生日

この日の日中は出かける予定だったので、たいしたものが作れそうもないし、外食することに!

旦那さんはお肉が大好きなので、以前お肉が美味しいと聞いたことのある、比較的近所にあるレストラン「Restaurant Johannahoeve」に行ってみることにした

オランダの古民家を改造したとっても素敵なレストラン。いい意味でオランダらしさ満点!なんだけど・・・
入った瞬間、ヤバイ・・・大人の雰囲気。。。
チビ連れなんておらず、冷や汗タラ~って感じ
いっちゃん・・騒がず何とかなったのでギリギリセーフ(・・と思いたい)


注文の品
11651.jpg
私の前菜・サーモンボンボン

サーモンに包まれた中身は、小エビ・アボガド・キュウリなどを混ぜたもの。トッピングは燻製ウナギ。

おいちい

11652.jpg
旦那さんの前菜・揚げホタテとイベリコ豚のトリュフソース。

これまた、おいちい
(私も1個分けて貰った・・)



そして、メインのお肉
11653.jpg
Tournedos Stroganoff aan tafel bereid (2 personen)

ヒレステーキ?っぽい感じ(中はレア)に特製ソースがたっぷり。

お肉は焼いてでてくるのだが、
11654.jpg
ソースはテーブルで作ってくれて、作りたてをお肉にかけてくれた。


激うま!やばーい!



付け合わせは、
11655.jpg
ライス&ポテト&サラダ&カリフラワーのオーブン焼きの4品。


お肉がめっちゃくちゃ柔らかいし、ソースが超美味
付け合わせも美味しくって!

11656.jpg
お腹がパンパンすぎて、デザートは頼めず最後はお茶だけになってしまった


チビ連れを考えると行きにくいお店なんだけど、また行きたいな!
美味しかったぁ~


旦那さんもお肉の美味しさに満足したようで、良い誕生日となったようだ





「Restaurant Johannahoeve」


Efteling(エフテリング)

木曜日から始まった、いっちゃんの4連休!
(旦那さんは金曜日出勤、連休であらず・・)
実は、我が家がまともに出かける予定にしていたのは、最終日の日曜日だけだった。

そして、日曜日の朝・・雨が・・・

3日連続ピーカン晴れだったのに、よりによって最終日がぁ・・・。

まぁ~オランダで雨なんてよくあることよ、小雨程度を気にしてちゃ何も出来んよ。

と予定通りに出かけた


目的地・エフテリング。
オランダのディズニーランドと言われるテーマパーク
本格的に夏休みとなり、混みこみになる前に行くことにしたのだ。

向かう途中、雨はだんだん激しくなり・・
とうとう土砂降り状態・・・

こりゃー無理だね・・と、この日はさすがに諦めようと思いながら、到着してみるとまたしても小雨に。
小雨の中・・園内に向かう人々を見て、やっぱりここまで来たから入園しちゃう?ということに。

1時間後に小雨も止んで晴れたので、入園しておいて良かった

1106051.jpg
入口

1106052.jpg
マップ。園内、ホントにディズニーランドみたいなの。

1952年オープンとディズニーランドよりオープンが早いので、ディズニーの真似をした訳じゃないはずなんだけど・・。

10時オープンなんだけど、9時50分頃ゲートに着いたら開いていた
10時オープンなのに、10時に開いていない・・ならよくありそうなんだけど、逆は珍しい?

1106053.jpg
とりあえず、おとぎ話の森ゾーンを散策

園内はいくつかのゾーンに分かれていて、このゾーンはいろいろなおとぎ話を再現した森になっている。

1106054.jpg
いっちゃんの大好きな、7匹の子ヤギ達!もいた。

1106055.jpg

1106056.jpg

1106057.jpg

森を散策しながら、この話は○○だね!なんて会話しながら~

1106058.jpg
おとぎの森にいたハト。

毒々しいショッキングピンクに羽根を着色されたハト

動物愛護とか騒いでいる国なのに?これはいいのか??


森の散策を終え、乗り物エリアへ

1106059.jpg

11060520.jpg 11060521.jpg


11060512.jpg

11060514.jpg

11060515.jpg

11060516.jpg

片っぱしから乗り物に乗りたがるいっちゃん!
いつの間にこんなに乗り物好きになっていたの?という感じで、どんな乗り物でも乗りたがった。
これはもう少し大きくならないと・・と思われる乗り物も果敢に乗り、楽しかったぁ!と言うし、身長制限がある絶叫系コースターにも乗りたがった・・

この日の朝は雨が降っていたからか?
4連休で旅行に行っている人が多かったからか??

混んでいる日は1時間待ちになる乗り物もあるというが、この日はほぼ全ての乗り物が待ち時間なしですぐに乗れた

ディズニーに似ている乗り物も多く、いや寧ろディズニーよりこっちの方が良いかも?の乗り物もチラホラ。
もちろん、パレードとかはないけど。

パリのディズニーランドのパレードは正直たいしたことなかったし、食事なんて選択肢がなく(どのレストランも同じようなメニュー)最悪だった。

エフテリングはいろいろなレストランがあって、味は所詮オランダながらも個人的には満足だった。

11060517.jpg

11060518.jpg
もうすぐ紫陽花が満開になりそう!

そして遊園地というだけでなく、公園感もたっぷりで散歩だけも楽しめちゃいそうな園内
(混んでいなければ・・)

悪くいえばそのまま手つかずの緑・・良くいえば、自然たっぷりの遊園地。


もう、パリのディズニー行かなくてここでいいかもね?って感じだ。



11060519.jpg
かなり楽しめたよ




古都ハーレムを散策

この日、髪をカットするためにアムステルダムへ
この日もすこぶる良い天気。夏日だった

せっかく良い天気なので、帰りにハーレムに寄ることにした。
何気に初めて行った!
ニューヨークのハーレムの名はオランダのハーレムが起源となっているのだとか。

P1020296_convert_20110606165656.jpg

マルクト広場(グローテ・マルクト)ではマーケットが開かれていた。
家が近ければ何か買って帰りかったんだけど・・・。

マルクト広場に面して、市庁舎と聖バフォ教会があり。

市庁舎は、元々は狩猟城だったけどフランス統治時代には法廷として利用されていたんだとか。
国に買収されていたこの建物を、ハーレムの街が絵画4点と交換することで取り戻したんだって。

とりあえず、ででーんと建っていた聖バフォ教会の内部に
1106042.jpg
広々とした内部。

ステンドグラスがいくつもあるんだけど、統一性がなく何だかちょっと・・・な感じ
特に1枚すごく変なステンドグラスが・・・。

色調がブルーなのは良いのだけど、
くらげ?海坊主?お化け??みたいなものが描かれていた・・(私にはそう見えた)

ただ、パイプオルガンは装飾が見事ですこぶる立派!
5千本のパイプでつくられた、世界的にも有名なミューラーオルガン。

10歳(ガイドブックによっては11歳と記載)の時のモーツァルトもこのオルガンで演奏したんだって。
オランダを代表する画家、フランス・ハルスもこの教会に埋葬されている。


教会を出て、街をぷらぷらと歩いた。

1106041.jpg

ハーレムの街がデルフトに似た感じでしっとりとした街なのかな?と思っていたが、イメージと違う街だった。

多くのお店が立ち並び賑わっていて、どちらかというとショッピングを楽しむ感じの街。
かわいい雑貨屋さんもチラホラあり、買い物好きの旦那さんは気に入ったようだった。




ちなみに、この街でも!
1106043.jpg
木靴の記念写真。

木靴があるのを見るやいなや、反射的に足を入れポーズをとるいっちゃん・・
まぁ・・撮るけどさ。


チョコレートふぉんでゅ

オランダで食べる機会が増えたモノ・・・チョコレート。

私にとって、日本では全く食べる習慣のなかった食べ物。

お隣のベルギーでは、日本ではとても買えない高級チョコが多く、そういうチョコをちょこっとつまんだり・・・

お友達のお家に遊びに行った時に、ちょこっと頂いたり・・・


もちろん、美味しい


でも、ちょこっとしか食べれないもともと食べる習慣がない、つまり恐らくそれほど好きではないということで、家にチョコレートがあっても基本食べる気にならない。食べない。

一粒一粒箱に入っているものについては、誰かが来た時に出す。もしくは、誰かの家に行く時にお土産で持っていく。


こんな感じ。


でも、困るのはこんなチョコ
1106031.jpg
誰かの家に持っていけないし、来た時に出せない

デカイ塊チョコ。

貰う時はすごく嬉しいんだけど、うーーん・・・食べないなぁ~としばらくしてから思う。


とりあえず、非常食として備蓄
     ↓
  賞味期限が切れる
     ↓
    捨てる


いつものパターン・・・。


シンタクラースの時期に貰ったチョコの賞味期限が近づき、


捨てるか・・・


・・・







来客の予定があったので、、、
1106032.jpg
チョコレートふぉんでゅ

これだったら、塊チョコも客人にだせる!


お味は・・・まぁ~フツウ。。。


まずくはないけど。



まだ余っているチョコ。
旦那さんにホットチョコでも作ってあげて、処理してもらおうかなぁ~。





夏の海へ!ビーチに行く。

この日のオランダは祝日。翌日の金曜日もお休みになっている会社も多く、4連休の方も多い。
うちの旦那さんの会社・・金曜日お休みであらず

予定なしの祝日。。。
(というか旦那さんゴルフ)

こんな日に限ってメチャクチャ天気が良い


絶好のお出かけ日和だぜ~


そして・・・


夕方から出かけることにした・・・。


1106021.jpg



夏だもん!


1106022.jpg
夕方だし近場ってことで・・。

久しぶりに来たスケベニンゲン。
とても賑わっていて、プチバカンス気分


1106023.jpg

いっちゃんは、相変わらず海ではなく砂にしか興味示さず・・・

1106024.jpg

きれいな貝殻を集めて楽しんだ。

砂にはたくさんの貝殻があるんだけど、巻貝とかちょっと変わった貝殻は少ない。

これ以上集めても持って帰れないよ、ということで終了。



夜ご飯

せっかく来たから、ご飯も食べて帰るのだ。
私はお腹がそれほど空いていなかったので、サラダのみ注文。

1106025.jpg
Noodzee salade(北海サラダ)

名前に惹かれて注文
まぁ、要するにシーフードサラダね。名前のおかげで?美味しかった。


食後はいっちゃんお楽しみタイム
1106026.jpg
メリーゴーランド


楽しいイブニングとなった




プロフィール

すとろべりーふらわー

Author:すとろべりーふらわー
*****

小学生&幼稚園の女の子2人のママ。

趣味はクリスマス♪♪

2009年1月から旦那さんの転勤により4年間オランダで生活し、2013年2月に日本へ本帰国しました。

現在は日本で、子供の学校、習い事など育児中心の生活。
ちびっとだけ仕事もして、お小遣い稼ぎもしています。


オランダ生活の日記を終えた後、
今は日本から出かけたヨーロッパ旅行記や、日本で見つけたヨーロッパネタ、たまに普通の生活日記を織り交ぜてのんびりペースで更新してます。

ヨーロッパ以外の旅行については、カテゴリー「独り言」にてチョコっと触れる程度で、詳細については書かない予定デス。。。


貧乏性なので、高級レストランの情報などについてはゼロ(笑)
お金のある方にとって、役立つ情報はおそらくないかも。

でも
こんなグダグダ日記でも、どこかの誰かのお役に立つことがあったならば、嬉しいです。



*2017年夏休み・ポーランド旅行の日記は、時間のある時にぼちぼち過去日付で書きいていマス。。。

現在は、番外編のオランダ・ホールン編です☆

カテゴリ
最新記事
月別アーカイブ(折りたたみ)
最新コメント
検索フォーム
リンク
FC2カウンター